
活動予定・活動実績
最新の例会予定
| 3月9日(金) |
- テーマ「今、日本が直面する内外の課題」
- 3月例会では、ジャーナリストの櫻井よしこ氏をお迎えし、お話しいただきます。
- 日本は、国内外問わず多くの課題に直面しています。櫻井氏の有意義なお話を多くの方にお聞きいただき、考えるきっかけとしたいと存じます。
- 詳細はこちらをご覧ください
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- スピーカー ジャーナリスト 櫻井よしこ氏
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2011年度活動実績
| 11月9日(水) |
- テーマ「炎のごとく − 1%の挑戦!!」
- 11月例会では、弁護士で参議院議員の丸山和也氏をお招きし、『炎のごとく−1%の挑戦!』と題し、熱くざっくばらんに語って頂くきます。
- 「ひたむき」に、それでいて「徒然なるままに」をモットーに、政治家として、また国際派弁護士として、その幅広いご経験から、お話し頂きました。
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- スピーカー 弁護士 参議員議員 丸山和也氏
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| 7月13日(水) |
- 福島第一原発の事故による、我々国民生活への影響は多大なものとなっています。政府発表やマスコミ報道による情報は果たしてどこまで正確なのか、疑問を持たざるを得ないというのが最近の実感ではないでしょうか。
- 7月例会では、3名のスピーカーをお招きして放射による我々への影響について、そして実際の福島第一原発での処理作業について、体験談も含めてお話しいただきました。
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- スピーカー 三島市議会議員 古長谷稔氏 (「放射能で首都圏消滅」著者)、他
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| 6月8日(水) |
- テーマ「これからの日本 − 原子力発電の現在・将来 −」
- 3月11日の東日本大震災による未曾有の大きな被害に加え、福島第一原子力発電所の事故による日本国民・日本経済への打撃は甚大で、これからの日本の復興は政府のリーダーシップが大きく問われるところです。これからの日本はどうなっていくのか、主に原子力発電の現在・将来について当会顧問でもある細野豪志内閣総理大臣補佐官にお話しいただきました。
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- スピーカー 細野 豪志 内閣総理大臣補佐官
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| 3月9日(水) |
2011年第1回の例会を開催しました
- テーマ「全ての病気は自分で治せる − 自然療法への道」
- この冬も流行している風邪、インフルエンザ。 体調を崩された方も多いと存じます。 風邪とは、インフルエンザとは何か、予防接種は本当に必要か、といった問題も含め、病気の予防法と治療法について、食養家 仁志天映氏にお話しいただきました。
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- 講師 仁志 天映 自然治癒力蘇生塾、難病・奇病相談所 癒し所「天心」代表
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2010年度活動実績
11月23日
(火・祝) |
- 「コスモクラブ創立23周年記念パーティー」
- 京都にて開催された異業種経営者交流会コスモクラブ創立23周年記念パーティーに、東京経済人倶楽部創立10周年を記念して、共催。
- 秋の京都をたのしみつつ、華やかな雰囲気の中で、多くの方々との交流を深めました。
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9月24日(金) |
- 「2010年拡大幹事会」
- 伊豆の国市 「かめや恵庵」にて、幹事・会員が集まり、今後の活動計画について話し合いました。 また、翌25日(土)にはゴルフや観光で交流を深めました。
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| 9月8日(水) |
- テーマ「大石光男 ハンドベルの夕べ」
- 9月例会では、ハンドベルの第一人者、大石光男・由紀子ご夫妻をお迎えし、美しい音色のハンドベル演奏をお楽しみいただきました。
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- 講師 音楽家 大石光男・由紀子ご夫妻
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| 7月21日(水) |
- テーマ「江戸ことばと落語一席」
- 7月例会では、落語芸術協会で女性初の真打ちとして活躍されている桂右團治師匠をお迎えし、ご講演いただき、また、落語もご披露いただきました。
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- 講師 落語家 桂 右團治 師匠
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| 4月21日(水) |
- テーマ「日本経済成長戦略」
- 4月例会では、与党民主党関係者の方をお迎えし、与党として日本経済の成長のためにどの様に取り組んでいくのかをお話しいただきました。
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| 2月10日(水) |
- テーマ「マクロビオティック歴12年の健康生活」
- 2月例会では、当会代表幹事小島秀樹がお話しさせていただきました。小島が1998年1月、肺ガン第二期の宣告を複数の医師から受け悩んだ末に食養法を選択し、
医学療法を一切受けずに小康を得て、通常の生活をおくってきた事実から病と健康、特に癌克服と健康法についてお話ししました。
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- 講師 小島 秀樹 当会幹事、小島国際法律事務所弁護士代表パートナー
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2009年度活動実績
| 11月11日(水) |
- テーマ「構えあって、構えなし:中村天風と宮本武蔵に学ぶ成功法則」
- 11月例会では、国立電気通信大学学長顧問 合田周平氏をお招きし、松下幸之助氏ほか日本の経営層の重鎮から幅広く師事された中村天風と、武道家宮本武蔵に通じる「成功の哲学」について、また成功の為心身統一法ほか、興味深いお話しを伺いました。
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- 講師 合田 周平 氏 国立電気通信大学 学長顧問
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| 9月9日(水) |
- テーマ「静岡新産業集積クラスターの取組みについて」
- 9月例会では、静岡県が取り組む「静岡新産業集積クラスター」について、静岡県産業部理事 吉林章仁氏をお迎えし、詳しいお話を伺いました。。
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- 講師 吉林 章仁 氏 静岡県産業部理事
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| 6月10日(水) |
- テーマ「不況をぶっ飛ばせ! 企業部ランディングの新しい手法
- 〜 ギネス記録申請で活路を見出す 〜 」
- 6月例会では、日本唯一のギネス記録申請コンサルタントである清水流美氏をお招きし、ギネス記録挑戦をテーマに企業や行政がブランド力を高めた実例を紹介しながら、皆様の企業でギネス記録挑戦を戦略戦術に使っていただくノウハウをお話しいただきました。
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- 講師 清水 流美 氏
- 日本唯一のギネス記録申請コンサルタントとして数多くの企業や自治体のギネス記録達成やブランド力アップの実績をもつ。女性の社会企業家として数多くのマスコミに取り上げられています。
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| 4月8日(水) |
- テーマ「農業の国策と、新しい農業への取り組み」
- 国策としての農業をどう位置付けていくか、細野豪志衆議院議員をお迎えし、 また各地で新しい農業への取り組みを展開している代表の方々、そして、消費者の方々にも参加していただき、パネルディスカッションを行います(第一部)。 さらに、第二部ではテーブル毎にテーマを決め、食事をとりながら、グループディスカッションを行いました。
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第一部 パネルディスカッション(午後6時より7時30分)
コーディネーター 古屋憲男
パネリスト(敬称略)
細野豪志 衆議院議員 元農林水産委員会理事 現民主党政策調査会筆頭副会長
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- 清水三雄 農業生産法人 天田郡みわダッシュ村 村長
西村晴道 社団法人静岡県ニュービジネス協議会起業家支援委員会
井川村実験農場事業プロジェクト代表
萩原一宏 光触媒農法研究家 株式会社ミロク 専務取締役
小島秀樹 自然食研究家 小島国際法律事務所 代表弁護士
第二部 グループディスカッション(午後7時30分より午後9時)(予定)
第1グループ 農業政策とみわ・ダッシュ村
第2グループ 高原無農薬野菜生産プロジェクト
第3グループ 光触媒農法(無農薬)
第4グループ 安全安心は食材とは
(以下当日の議事録を掲載いたします)
- 2009年4月8日開催の例会「農業の国策と、新しい農業への取り組み」では、国策としての農業をどう位置付けていくか、細野豪志衆議院議員をお迎えし、 また各地で新しい農業への取り組みを展開している代表の方々、そして、消費者の方々にも参加していただき、パネルディスカッションを行いました。(第一部)。 さらに、第二部ではテーブル毎にテーマを決め、食事をとりながら、グループディスカッションを行いました。
- この第一部パネルディスカッションの議事録を作成いたしましたので、是非ともお読みください。ご意見・ご質問も歓迎します。 議事録はこちらから
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- また、当日皆様から頂戴しましたご意見・ご質問を以下に掲載いたしました。各ご質問への回答やご意見を事務局にお送り下さい。
- 東京経済人倶楽部事務局 secretariat@tokyokeizaijinclub.jp
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@農業参入(農業生産法人設立)に関して、参入時の注意点やアドバイスなどあれば伺いたいです。
A「食」とは、他の生物の命をいただいている、ということは知っていますか?
B安全な農作物を作ることから、きれいな水も採水できることで、環境(自然)を作ることにもつながるのではないかと思った。また、私たち消費者が理解して物を買わなければいけないとも思った。
C萩原先生のお話にありました「(若い人は)いい水を飲むと1ヶ月で体質改善できる」にとても興味がありますが、具体的に良い水の条件、実施の方法などについて教えて頂きたいと思います。
D農業問題に関して、イチゴと、ぶどう団地の大平ぶどうが有名な栃木に長年在住し、天候と農家の日頃の(収穫までの)努力が非常に大変だと感じています。周辺の農家は麦畑が多く、東京にも近いので農地がだんだん宅地になっていく理由は、子供さん達が農業を断念しているとのこと。苦労ばかり多く、農作物の魅力がなくなったとのこと。ホタルがいたり、野あざみが咲いたり、田ぜりがあったり、自然の田んぼが20年も経つと変わってしまった。自然農法を支援していきたい。勉強して自給率を高め、日本独自の農業の発展はやがて日本の発展にもなると思う。
Eマクロビオティックのお話が聞けて大変嬉しかったです。ありがとうございました。
国内産の「安全」で「おいしい」農産物を食して、心豊かに生活していきたいと思いました
F食材・食品輸入 ― 添加物 ― 奇形児(3万人、世界一)
↑対策「安全・安心な食材づくり」
G20数年前に農薬や食品添加物の怖さを知りました。人間が餌付けをしているサルの中に奇形の子ザルが多く生まれているということです。サルの生命サイクルは人間より速いので、出やすいと言われました。これを人間に置き換えれば10〜20年サイクルです。今私たちはこのことを実感しています。
そして、こういう物を食べている子供たちの心も蝕まれていきます。又、幼い頃にこういう物を食べていた両親から生まれて来る子供もアトピーなどをもって生まれて来ます。20数年前から食餌になってはいけない、食べ物を食するのです、と思いました。安心安全な食べ物を作るには、手間がかかります。その分価格が高くなります。ただ価格だけを比べて安い方を買うというのではなく、本物の野菜やお肉を選ぶ目と知力を持ちたいですね。今、よく耳にする「食育」という言葉を子供たちだけではなく大人ももう一度考えなければなりませんね。
からだに悪い農薬や食品添加物の規制が(輸入食品に関しても)、もっと厳しくなればいいのにと思います。
H農業をビジネスとして成功させる(利益を出す)方法とは? また、マクロビオティックについてもう少し詳しく説明して欲しい。
I小島秀樹氏のマクロビオティックのお話しは共感を得られる非常に良い話であった。まず、第一の原因は何故だろうと考えました。私見では@ガンの進行をすすめる栄養の補給を断っていると考えられる、A玄米と海草による、ガン組織の消滅成分の存在を考えられる。
J1)60,438uの農地に関わる人(従事者)について ー 人数 ・給料は?
2)法人運営の課題はありませんか?人的 ・財源 ・その他 今後の販路等
3)鳥獣被害防止法 県→市町村に権限委譲された条例で対応
K 1)農業だけでなく、産業の振興は、情熱をもった人が働きやすい環境をつくることが国の仕事と考える。 2)基準をいたずらに多く作るのは愚策。小さな政府との整合性がないこの力の増殖、保険の活用、を考えるべき。
L農業の自由なビジネス化が、国の土台を支えると考えます。熱くなりました。
M1)今後、農地・農業を活性化するにはどうすれば良いか? 2)農家に対して助成金等はあるのか? 3)農業法人の資格等を教えて下さい。
N
1) 病気の原因の大半 心? →遺伝、性染色体もあるのでは?
2) 一口農場主もいいが、貸農園(横浜では年数万円)というシステムあり →これを耕作放棄農地に展開:農業のプロが指導。
3) 光触媒農法 → もっと詳しく勉強したい
4) 井川村実験農場 → もっと詳しく勉強したい
以上、ご意見・ご質問を頂いた皆様、ありがとうございました。
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2月12日(木)
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- テーマ「現代ガン医療はどこまで有効か −生活習慣病としてのガン−」
- 新年第1回の例会では、現在のガン治療に批判的見解をもち、千島学説的治療あるいは食と精神の相乗作用による治療を勧める現役の外科医、酒向猛氏のお話しを伺います。
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- 講師 酒向 猛 氏 (さこう たけし)
- セントマーガレット病院(千葉県八千代市) 外科・消化器科医師
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2008年活動実績
| 11月25日(火) |
- テーマ「35歳までに必ずやるべきこと」
- 11月例会は、大ベストセラー 「35歳までに必ずやるべきこと」の著者である重茂達氏を講師にお招きしお話しを伺います。
- 第二部では食事会とともに女性ユニットRayによる素敵な演奏会をご用意しております。
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- 講師 重茂 達 氏
- セントマーガレット病院(千葉県八千代市) 外科・消化器科医師
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- ゲスト Ray
- 幅広い年代の方が楽しめるパフォーマンスで、年間200回を超えるステージをこなす、ピアノ中村理恵氏、バイオリン藤縄陽子氏、チェロ小澄さおり氏のユニット。
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| 9月10日(水) |
- テーマ「ガン呪縛」を解く
- 9月例会では3b期のガンを宣告され、病院治療を拒み、かつて生物学や医学の基礎を覆す革命的な学説とされた「千島学説的治癒」を選択、その経験を綴った『「ガン呪縛」を解く』の著者、稲田芳弘氏をお招きし、お話を伺います。ガン宣告から3年を経た現在、ライター活動と共に、講演活動等で活躍中の稲田氏の、その“ガン治癒への地図”は、ガンと闘う方のみならず、人間の体、心、医療とは何かを見直すよい機会になることと 存じます。講演の後、第二部として懇親交流会を開催いたしますのでこちらも合わせて御参加下さい。
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- 講師 稲田 芳弘 氏
- 大学在学中からライター活動を開始、土と文明、環境、農業、食、健康等をテーマにヨーロッパ、アフリカ、アジア、アメリカなどを歩く。『「ガン呪縛」を解く』著者。株式会社ECO・クリエイティブ役員
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| 6月11日(水) |
- テーマ「失敗に学ぶゼロからの経営学 〜オンリーワンを目指して〜」
- 6月例会では、熱海市の八百屋を世界売上5000億円の企業に育て上げ、その後倒産した元ヤオハングループ会長、和田一夫氏をお招きしてその成長の要因と失敗からの教訓をお話いただきます。
- また第二部懇親会ではクラシックバレエダンサーKYOUSUKE氏による、クラシックバレエ、創作ダンスそして爆笑コントありのバラエティーバレエショーをお楽しみいただきます。
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- 講師 和田 一夫 氏
- 元ヤオハングループ会長
- 現在の和田氏の活躍は http://www.wadakazuo.com/ をご覧下さい
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- 第二部 バレエダンサー KYOSUKE 氏
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| 4月19日(土) |
- テーマ「京都例会 大名旅」
- 4月は京都にて開催。
- 近藤勇、土方歳三、坂本竜馬等、維新の志士たちが遊び戦った現場で当時を振り返り歴史を学び、個人ではできない大名旅行で散財します。 寺田屋からオオクラ記念館、東福寺で歴史を学びます。
- そしてメインは日本で唯一営業している郭である「輪違屋」での散財です。一見では絶対には入れないところです。
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| 2月13日(水) |
- テーマ「元特捜検事が語る我が人生」
- 2月例会は、元東京地検、大阪地検の検事で現在弁護士の田中森一氏にお話頂ました。第二部ではお食事とコンサートを開催しました。
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- 講師 弁護士 田中 森一氏
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- ゲスト 菱川 純子 氏他、
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2007年度活動実績
| 11月29日(木) |
- テーマ「Early Christmas Party」
- 11月例会は、ちょっと早めのクリスマスパーティー気分で、皆様との交流を深めたいと思います。第一部は、「若さと長生きの最新医療事情」についての講演会、第二部では音楽とお食事をお楽しみいただきます
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- 講師 医師 風本 真吾 氏
- 全国各地に展開するメディカルサロン総院長院長
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- ゲスト 遠藤 律子 氏
- 美しい演奏とアレンジで人気のジャズピアニスト
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| 9月6日(木) |
- テーマ「団塊の世代は巨大マーケットとして狙える」
- NPO法人SEINEN団理事長、清水三雄氏による講演会を開催しました。
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- 講師 清水 三雄 氏
- NPO法人SEINEN団理事長
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| 6月7日(木) |
- テーマ「靖国神社問題を考える」
- 昨今、外交問題としても論じられている靖国神社問題、この靖国神社を正しく理解するために靖国神社前最高責任者宮司をお招きしたセミナーを開催。
- 第二部は、琉球舞踊を鑑賞しながらの懇親会を催しました。
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- 講師 湯澤 貞 氏
- 靖国神社前宮司
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- ゲスト 香山 ゆみ子 氏
- 沖縄八重山舞踊 香扇会 家元
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| 4月5日(木) |
- テーマ「ロングテールとラテンの夕べ」
- ネット販売等においては、膨大なアイテムを低コストで取り扱うことができることからヒット商品の大量販売に依存することなくニッチ商品の多品種少量販売による大きな売り上げと利益を得ることができるという経済理論「ロングテール」についての講演を第一部で、第二部ではラテンミュージックのコンサートと懇親会を楽しみました。。
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- 講師 菅谷 義博 氏
- 旅行会社ドットネット株式会社 代表取締役社長
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- ゲスト ジャズピアニスト 遠藤 律子 氏、他
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2006年度活動実績
| 11月2日(木) |
- テーマ「設立8年で年商800億円達成・・・注文住宅業界は不況ではない」
- 注文住宅業界で急成長しているタマホーム株式会社代表取締役社長 玉木康裕氏を講師にお迎えし、そのユニークな経営戦略から不況に打ち勝つノウハウを学びました。
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- 講師 玉木 康裕 氏
- タマホーム株式会社
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| 10月5日(水) |
- テーマ「あなたの頭脳年齢は何歳?」
- 昨今ゲームソフト等でも話題の脳年齢。「大人のための算数練習帳」の著者である佐藤恒雄氏をお迎えし、頭の体操、数学の面白さ、数学教育の重要性等に関するお話を伺いました。
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- 講師 佐藤 恒雄 氏
- 千葉大学名誉教授
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| 9月7日(木) |
- テーマ「ロングテールとJAZZの夕べ」
- 「ロングテールの法則」の著者、エンプレックス株式会社代表取締役社長 沢登秀明氏をお迎えし、最新のインターネット事情、今後の展開等を伺いました。第二部では遠藤律子氏によるジャズコンサートを楽しみました。
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- 講師 沢登 秀明 氏
- エンプレックス株式会社 代表取締役社長
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- ゲスト 遠藤 律子 氏 ジャズピアニスト
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| 6月7日(水) |
- テーマ「津軽三味線に集う」
- 静岡県を中心に活動している「奏鳴曲」(ソナタ)をゲストにお迎えし、津軽三味線のコンサートをお届けしました。体にも心にも響く津軽三味線の音色を楽しみました。
- ゲスト 民芸衆団「奏鳴曲」(ソナタ) (代表 高岡 由美子氏)
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| 5月10日(水) |
- テーマ「新時代のベンチャー支援と成功の条件」
- ベンチャーキャピタルとして経営・実績豊富な株式会社TNPオンザロード代表取締役社長 山下勝博氏をお迎えし、ベンチャー企業の実際とその支援の仕組みについてお話いただきました。新時代に合ったベンチャー支援の仕組みと大企業の関わり、そしてベンチャーを目指す人たちに必要な感性とは?
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- 講師 山下 勝博 氏
- 株式会社TNPオンザロード 代表取締役社長
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| 4月5日(水) |
- テーマ「これだけは知っておきたい会社法」
- 大きく改正される会社法について学びました。
- 講師 大高 友一 氏 弁護士
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| 2月1日(水) |
- テーマ「経営戦略としての株式市場」
- 株式市場とは何か?その狙いと目的や資本政策等、30年以上に亘り株式上場の第一線で活躍中のプロ・コンサルタントをお招きし、経営戦略としての株式市場を学びました。。
- 講師 朝日 義明 氏
- ジーピーシー株式会社 代表取締役
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2005年度活動実績
| 12月21日(水) |
- テーマ「エリアリンク株式会社 成功の秘密」
- 一度株価が大きく下落し、市場から退場を宣言されかけた企業が、わずか二年半の間に再生。業績は絶好調で、2年連続最高益を更新中のいすゞ自動車の再生の原動力についてお話頂きました。
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- 講師 林 尚道 氏
- エリアリンク株式会社 代表取締役社長
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| 11月2日(水) |
- テーマ「医療最前線 ガン治療はここまできている」
- 日本人の死亡原因No.1のガン。次世代型医療である免疫細胞療法等、現在のガン治療の最前線のお話を伺いました。
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- 講師 江川 滉二 氏
- 東京大学名誉教授
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| 10月5日(水) |
- テーマ「いすゞ自動車株式会社 再生の原動力」
- 一度株価が大きく下落し、市場から退場を宣言されかけた企業が、わずか二年半の間に再生。業績は絶好調で、2年連続最高益を更新中のいすゞ自動車の再生の原動力についてお話頂きました。
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- 講師 柴田 計 氏
- いすゞ自動車株式会社 執行役員
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9月16日(金)
〜17日(土) |
- テーマ「2006年度活動についての拡大幹事会」
- 年一度の拡大幹事会を開催。
- 幹事以外の会員も参加しての、来年度の活動を企画しました。
- 浜名湖のほとりで、一泊。会員の懇親を深める会になりました。
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| 7月29日(金)〜30日(土) |
- テーマ「北のまほろば」をゆく 奥津軽・古代史紀行
- 〜縄文文明(三内丸山遺跡)と幻の中世都市、十三湊〜
かつて太宰 治が「悲しき国」と嘆いた東北・奥津軽を、司馬 遼太郎は「北のまほろば」(すぐれたよい国)と呼んでみせた―。
三内丸山遺跡と十三湊を、現地知識人とともにめぐり、豊かであった古代の「まほろば」に思いを馳せます。
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| 6月1日(水) |
- テーマ「音楽の夕べ」
- 〜花木 佐千子氏を迎えて〜
シャンソン、ジャズ、スタンダード等、その歌声を楽しみました。
- 花木 佐千子 氏
- 歌手。コンサート、ミュージカル、ディナーショー、テレビ出演と幅広く活躍する。
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| 5月11日(水) |
- テーマ「業績向上の秘訣 もう一度逢いたくなる人の魅力・総合話術の向上」
- プロフェッショナル・キャリア・カウンセラー坪田氏から「一期一会」のチャンスを逃さない、その思いを表現するヒントと対策を学び、自身のみならず、社員教育にも役立つセミナーとなりました。
- 講師 坪田 まり子 氏
- プロフェッショナル・キャリア・カウンセラー
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| 4月6日(水) |
- テーマ「茶道と経営を語る」
- 日蓮宗本山玉澤経王寺妙法華寺の書院にて
大茶会と花見を楽しみながら、ペリー来航150年を迎えた下田・三島の混乱と歴史そして、アメリカの現状・今後の動向を伺いました。
- 講師 松井大英上人
- 了仙寺 住職
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| 2月2日(水) |
- テーマ「ボケたら人生おしまい」
- ―記憶減退を如何に防止するか―
記憶のメカニズムとボケ防止法を学びました。
- 講師 清水 三雄氏
- 株式会社日本マネジメント開発研究所代表取締役会長
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2004年度活動実績
2004年の年間のテーマは「戦略論」、さらに「失敗学」的アプローチも。
戦略的思考を身につけることを目的に全9回の「経営者のための『戦略論』講座」を開催しました。
| 12月1日(水) |
経営者のための「戦略論」講座 番外編
- グッドウィル・グループ株式会社 代表取締役CEO 折口 雅博氏を訪ねて
- 戦略的経営のお話を伺いました。
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| 11月4日(水) |
経営者のための「戦略論」講座 8
- テーマ「経営戦略について」
- 経営学界、企業界で多義的に使用されている「戦略」という用語を、戦史的事例を引用しながら軍事界で定着している「戦略・戦術の体系」と比較し、「経営戦略」の定義について一案を提示する。
- 講師 寺本 義也 氏
- 元明治学院/筑波/北海道大学 教授
現在:早稲田ビジネス・スクール経営大学院教授
著書:「失敗の本質」ほか多数
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10月8日(金)
〜9日(土) |
1泊移動研修例会
経営者のための「戦略論」講座 7
- テーマ「古戦史現地研修:長篠の合戦」
- 歴史に名高い「長條の合戦」古戦場の現地視察、陸上自衛隊豊川駐屯地(第10特科連隊等)見学を含む1泊2日にわたる研修。
- 講師 杉之尾 宣生 氏
- 元一等陸佐、元防衛大学校教授
現在:グッドウィル・グループ監査役
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| 9月1日(水) |
経営者のための「戦略論」講座 6
- テーマ「PKOの真実―湾岸戦争を顧みて」
- 自衛隊の海外活動を検証することにより日本及び日本人の特質を理解しながら今後の企業戦略やリーダーの有り様を考える。
- 講師 落合 o 氏
- 元ペルシャ湾派遣掃海部隊指揮官
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| 7月7日(火) |
経営者のための「戦略論」講座 5
- テーマ「『孫子』と『戦争論』の比較」
- 東西軍事古典の双璧『孫子』と『戦争論』との共通面と異質面とを比較し、軍事的な「戦略・戦術の体系」の基本構造を解説し、経営戦略を構想する場合の資とする。
- 講師 郷田 豊 氏
- 元空将補、西独空軍大、現在:クラウゼヴィッツ学会長
著書:『クラウゼヴィッツの生涯』、『戦争論』
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| 6月2日(水) |
経営者のための「戦略論」講座 4
- テーマ「リーダーシップと戦略的思考について」
- 企業組織の指導者のリーダーシップの最大の資質要件である戦略思考について、戦史的な事例を引用しつつ企業人のあるべき姿を論ずる。
- 講師 土門 周平 氏
- 作家、現在:戦略研究学会会長、朝日ゼミナール講師
著書:『指導者の研究』、『企業内参謀』、『最後の帝国軍人』等
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| 5月6日(水) |
経営者のための「戦略論」講座 3
- テーマ「情報と戦略:ビルマ戦線から伊藤忠商事での商戦へ」
- 終戦時22歳で帝国陸軍最年少の中隊長としてビルマの激戦を戦い、戦後は東京大学法学部で岡義武教授に師事、伊藤忠商事における石油商戦の第1戦での獅子奮迅の営業活動の後、情報業界の先導企業の総帥として新分野を開拓した体験を基に、独特の情報・戦略論を展開する。
- 講師 高原 友生 氏
- 元ORCソリューションズ株式会社 社長、会長
現在:日本ミャンマー協会 会長
著書:『悲しき帝国陸軍』、『商戦』
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| 4月7日(水) |
経営者のための「戦略論」講座 2
- テーマ「『失敗の本質』から何を学ぶか」
- ノモンハン事件、ミッドウェー海戦、ガダルカナル攻防戦等の敗北から、我々は何を学ぶべきか?日本軍の敗北は、単に過去の軍人たちの特殊性の故だったのであろうか?先人の敗北体験を、他人事として等閑に付すか、貴重な知的資産として活用するかどうかは、自分自身の姿勢次第ではないか。
- 講師 杉之尾 宣生 氏
- 元一等陸佐、元防衛大学校教授
現在:グッドウィル・グループ監査役
著書:『失敗の本質―日本軍の組織論的研究』
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| 3月4日(木) |
経営者のための「戦略論」講座 1
- テーマ「小が大に勝つ兵法の実践」
- 『孫子』、『作戦要務令』で、「コクがあってキレがある辛口のスーパードライ」を開発し、ユウヒ・ビールといわれたアサヒ・ビールを再生させた取締役・営業本部長/副社長の独特の戦略論を展開する。
- 講師 中條 高徳 氏
- 元アサヒ・ビール株式会社相談役、現在:講演活動に専念。
著書:『兵法に学ぶ』、『立志の経営』等。
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| 2月4日(水) |
総会・会員懇談会「2004年の抱負を語る」 |